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長渕文音


“良血”長渕文音が松方うならせた

へ~もうそんなに大きくなっていたのか、とこの記事を読んで思ってしまいました。
別に知っているわけではないが、子供がいたことは知っていた。
でもそんなに子供が大きくなっていたとは。
またまた大物夫婦の子供が映画で主演デビューする。

映画「三本木農業高校、馬術部~さんのうばじゅつぶ~」(来秋公開予定)でいきなり主演デビューする長渕文音(あやね)(18)が29日、青森県十和田市の同校で報道陣に初めて演技を披露した。文音はシンガー・ソングライターの長渕剛(50)と元女優・志穂美悦子(51)の長女。この日は俳優・松方弘樹(64)との会話シーンを撮影し、自然体の演技で大ベテランをうならせた。
 長渕が演じるのは盲目の馬「タカラコスモス」の世話をする馬術部員・菊池香苗。お下げにジャンパー、ジャージー姿は初々しいが、その口から飛び出す言葉はなかなかのもの。芸能人の血をひく“サラブレッド”らしい大物ぶりだ。

大物夫婦とはシンガーソングライターの長渕剛と元女優の志穂美悦子夫妻。
長女の長渕文音さん18歳が、盲目の馬の世話をする馬術部員の役だそうです。
演技は自然体で、大ベテラン松方弘樹をうならせたそうです。
芸能人の血を引くサラブレッドらしい大物ぶりを発揮しているようです。

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経済効果


藤原紀香さん挙式、

兵庫県内への経済効果120億円


やはり芸能人って凄い、先日挙式された女優の藤原紀香さんと陣内智則さんたちによる
兵庫県内への経済波及効果は最高で120億円だそうです。
あの1回の挙式がこれだけの経済効果をもたらす。驚きです。

 女優の藤原紀香さん(35)とお笑いタレントの陣内智則さん(33)が先月、生田神社(神戸市中央区)で挙げた結婚式について、日本銀行神戸支店は2日、兵庫県内への経済波及効果は最高で120億円にのぼる、との試算を発表した。

あの藤原紀香が挙式を上げたとなればそれは反響は大きいでしょう。
人気芸能人が使用したもの、着たもの等はそれだけで売れ行きが違うといいますから
挙式を上げた生田神社はただごとではないでしょう。
それこそ嬉しい悲鳴をあげているのではないでしょうか。

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若槻千夏


若槻千夏が周囲に

冷ややかな目で見られている

 休養騒動の影響が今後、出てきそうだ。

 11月4日にレギュラー出演中の競馬番組「うまッチ!」(フジテレビ)の収録をキャンセルして以来、仕事を休んでいる若槻千夏(22)がようやく仕事に復帰する。

復帰はとても嬉しいことですが・・・

 休業が長期にわたったうえ、実家周辺で元気な若槻の姿が目撃されたことから、独立説などさまざまな憶測が飛び交った。最終的には「神経性胃炎+潰瘍性大腸炎」の診断書まで公になった。

そういう理由があったのですね。

 その若槻が今月23日、およそ50日ぶりに「うまッチ!」の収録に参加する。また、翌24日は「スーパー競馬」(フジ)に生出演。これを最後に両番組を“卒業”することも発表された。

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明石家さんま


さんま、石原真理子との

過去を笑いのネタに

石原真理子の“暴露本”「ふぞろいな秘密」で、過去の石原との関係を書かれたタレントの明石家さんまが、2006年12月13日に放送された「明石家さんちゃんねる」(TBS系)で、石原本をネタに“自虐トーク”を繰り広げた。

流石というべきですね。
ただではおきない?

番組の冒頭で、共演の飯島直子と工藤静香が「ベッドでは、いたって普通の人だった」という本の一節を読み上げると、さんまが恥ずかしそうに登場。「まわりが迷惑するからね・・・いけないよ、ああいうことは」と本の内容を認めて、しょんぼりしてみせた。

しかし、それだけでは終わらないのがさんま。元の妻の大竹しのぶが06年1月に発売した著書「私一人」の中でもさんまとの結婚生活の裏話が“暴露”されたことに触れ、「オレは二打席連続暴露本や!」と笑わせた。スキャンダルもお笑いネタに変えてしまう、さんまの本領発揮の場面だった。

そういう人と縁があるのだろうか?

(引用:ライブドアニュース

14才の母


反町が「14才の母」友情出演

 俳優の反町隆史(32)が、日テレ系ドラマ「14才の母~愛するために生まれてきた~」の第10話(13日・後10時半)と、最終話(20日・後10時)に友情出演することになり、このほど収録が行われた。

このドラマは反響も大きいようで、私も見ておりますが
本当に考えさせられるドラマです。
今年の世相にあっているどらまではないでしょうか?

 同ドラマは14歳の少女未希(志田未来)の妊娠、出産を通じて、命の大切さを描くもの。反町が演じるのは未希が産んだ赤ちゃんを受け持つ小児科医。「どのような人物ならば、未希が命に代えても産みたいと思った赤ちゃんを安心して預けられるか、と考え、いちばん最初に思い浮かんだのが反町さん」(村瀬健プロデューサー)とオファーした。

 志田の事務所の先輩でもある反町はドラマを見ていたそうで、出演を快諾。「社会性があり、考えさせられるドラマ。ドラマとしてではなく、ひとりの人間として見ていただきたい」。同ドラマは9話までの平均視聴率は17・9%と好調。放送も1回増え全11話となった。反町のバックアップを受け、残る2話は20%超えもありそうだ

家族で見て話し合いたいドラマです。

(引用:ライブドアニュース

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