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<ゆるキャラ>ひこにゃん、名刺に


<ゆるキャラ>ひこにゃん人気、

名刺にも 井伊大老も登場

彦根市が「井伊直弼と開国150年祭」のキャラクター「ひこにゃん」や直弼などの図柄の記念名刺の台紙4種類を作り、一般に売り出したところ、ひこにゃん名刺が1万部完売する大人気となり、1万部を増刷した。同祭のロゴマークと彦根城のシンボルマーク入り。出張や商売、観光で全国に出掛ける市民に同祭をPRしてもらう狙い。市は「どんどん150年祭を売り込んで」と名刺を通じた“民間活力”に期待している。


ゆるキャラで最近色々騒動になっていたのが、平城遷都事業のゆるキャラせんとくんですが
その前に騒動で全国的に有名になったのがひこにゃんでしたよね。
でも、ひこにゃんはもともと地元ではかなりの人気だったんですよね。
そのひこにゃんの記念名刺が、なんと1万部完売の大人気で更に1万部増刷したらしい。
相変わらずの凄い人気ですね。

 

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ゆるキャラの次は「ゆる歌」


<ご当地ソング>ゆるキャラの次は「ゆる歌」?

 クセになる「弥富の金魚」仕掛け人は

 「近所の金魚は弥富のきんちゃん」(愛知県弥富市)、「キムチの気持ち」(岐阜県各務原市)--タイトルだけでも脱力感の漂うこれらのご当地ソングが、「ゆる歌」としてネットなどで話題になっている。ゆるキャラ界のトップアイドルといえば滋賀県の「ひこにゃん」だが、お隣の岐阜・愛知県から新たなブームの火がつくか。

 「近所の金魚~」「キムチの気持ち」も、ともに作詞作曲は、岐阜県在住のジャズサックス奏者、小島勇司さん(28)。作品を「ジモうた」、自らを「ご当地ソングライター」と名乗る。「金魚、金魚、かわいいあの子は弥富の金魚……ランララーン いつでもみんなの人気者」「各務原、各務原、各務原キムチ~」と覚えやすいメロディーに乗せて、ひねりのない歌詞が繰り返されると、耳から曲が離れない。知らず知らずに口ずさんでしまう。


今ゆるキャラが各地で話題になり、全国的にも有名になったひこにゃんや最近注目の
せんとくんはゆるキャラとして知られていますよね。
それが、今度はご当地ソング、ゆる歌としてネットなどで話題になっているそうだ。
岐阜、愛知県からゆる歌として新たなブームとなっていくのだろうか。

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花粉


花粉「量・期間とも多く長く」

今春の花粉総飛散量は昨春に比べて、西日本でほぼ平年並みに落ち着くものの、東日本では1.5~3倍に増えると予測されることが、環境省の調査で分かった。西日本でも、ここ数年間では、大飛散となった2005年春に次ぐ飛散量を予測。例年、概ね2月半ばごろから3月にかけて花粉飛散のシーズンに入っていることから、環境省は「花粉情報に留意して、できる限り花粉を浴びないようにすることが必要」と呼び掛けている。


確か花粉の量は、去年は例年より少なかったのですよね。
しかし、今年は去年の夏の猛暑が続いた影響で、花粉の量は多いところでは3倍とも
いわれている。
花粉症は突然なるというが、私も去年あたりからどうもそうらしい。
今年は多いというのでかなり怖い。
予測では、期間も長く、量も多いという。対策をしっかりしたい。



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ケータイソムリエ今夏から登場


ケータイソムリエ、

今夏から登場…

料金プランなど案内

 総務省は今年夏をめどに、携帯電話の販売員を対象に認定資格「ケータイソムリエ」を創設する。料理に応じたワインを勧めるソムリエに倣い、料金プランや、有害サイトに接続できなくする「フィルタリング(選別)サービス」などに詳しい販売員に「お墨付き」を与える。

 店頭での販売員の説明力を高め、消費者の誤解や不利益を減らす考えだ。


本当に必要なのだろうか。なんだか国って他にやることいっぱいあるのではないだろうか
と思ってしまうことをする。
総務省は今年夏をめどに販売員を対象に認定資格ケータイソムリエを創設するらしい。
正直あまり意味がないきがするのだが、こういったものを創設するのにやっぱり
お金って使われるのですよね。
それとも資格もらうのにお金取れるからとか。


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ねんきん特別便


ねんきん特別便

「わかりづらい」 見直しの動き

 

 誰のものか分からなくなった約5000万件の年金記録をめぐり、記録漏れ確認の切り札と期待された「ねんきん特別便」が発送約1カ月でつまずきが明らかになり、政府内には早くも書式をわかりやすくできるかなど抜本的な見直しを検討する動きが出ている。記録訂正の必要の有無を回答したのは3分の1、しかも、大半が記録漏れの疑いがあるにもかかわらず「訂正の必要なし」と回答したからだ。「特別便はわかりづらい」という懸念が現実となった格好だ。


正直、やっぱりと思う人は多いのではないだろうか。
誰のものかわからなくなった約5000万軒とも云われる年金記録の記録漏れ確認の
切り札として期待されていた(かどうかは分からないが)
ねんきん特別便、早くもつまづきが明らかになった。
テレビ等でも散々やっていたが、分かりづらく、こんなんで大丈夫だろうか?
と懸念されていたが、そのとおりとなったようだ。
記録訂正の有無を回答したのは3分の1で、しかも大半が記録漏れの疑いがあるにも
かかわらず訂正の必要なしの回答をした。

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